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[73]20周年ライブDVD あややん PCWin7(Mozilla) 2016/02/06(土)16:51 返信

〜mutual respect〜

ライブDVDの映像と特典音声、ブックのエッセイと、ファンクラブ会報でしか読むことのできない製作に至る経緯や
三谷さんの思いを拝見する度毎に、この言葉が浮かび上がってきます。

早いもので、ソロになられて20年。
クオリティが変わらないどころか、まだまだ上昇中の三谷さんと、今やもう他には考えられないバンドメンバーの皆さん。
ビジュアルもスキルもキャラクターも超一流、よく映像に収まったな、と個性派揃いの5人の魅力・持ち味を引き出し、纏めあげる
三谷さんの才能と人柄、作品の凄さ素晴らしさに改めて敬意を表します。

そして、映像をじっくり腰を据えて見ていると、この曲で?のところ程、何故か泣けて泣けて・・・
esqの歩みは実は自分の歩み、様々な思いが胸に去来してきました。

日常にかまけて、つい忘れてしまいがちな何かを想起させてくれるこの”LIVE,LIFE&STYLE”。

また、キラリと光るモノを見つけたら改めて、こちらにお邪魔させていただきます。

[72]遅ればせながら sae PCWin7(Mozilla) 2015/08/02(日)14:33 返信

先日【Playn'my music】拝聴いたしました。
【The City】から5年も経っているのですね。改めてびっくりしました。

久しぶりのNew Album
最初の《Let's love》のイントロ部分だけで既にキュンキュンしまくってしまいました。

情景が浮かぶ歌詞、綺麗な三谷サウンド、透き通る大好きな歌声・・。
この感覚・・待ってました!!毎日の通勤に聴かせていただいているので、通勤タイムが楽しいったら(^^)

少年時代の《ぼくとラジオ》から現在の《Playn'my music》で三谷さんの時間があるんだなぁと。
素敵に年月を過ごされているんだなぁと。
そのesqサウンドを拝聴できる同じ時代に身をおける自分も幸運だなぁとしみじみ感じております!

たくさんの元気を生んでくれ、じんわり癒してくれる宝物のNewAlbum♪

本当にありがとうございました♪

[71]お待たせしました(笑) Tey PCWin7(Mozilla) 2014/09/14(日)14:34 返信

もっと早く書き込みに来たかったのですが・・・発売からもう一か月になりますね。

前作の「The City」もずっと楽しませてもらっていたので、気が付けばもう5年になるんだ!と改めて驚いています。
長く時間がかかった(かな?)のも納得の、三谷さんの音楽センスがギューっと詰まった素敵なアルバムです。

素晴らしいアレンジ力と魅了されるくらいのコーラスワーク。情景が鮮やかに浮かんで来るメロディと歌詞。そして優しく、時にはパワフルな歌声・・・などなど。素晴らしいと表現する上手い言葉が見つからないくらいです。

どの曲も大好きで順位など決められないのですが、赤丸急上昇中なのが「ぼくとラジオ」。とてもストレートで素直な歌詞が三谷少年の姿をあざやかに連想させて、「この時の三谷さんが今のesqにつながっているのだな」と愛おしく感じます。

そして今、やはり一番好きなのは「茜色によせて」です。
おとぎ話と笑うかもしれないけれど、本当はみんな「愛し合う」当たり前の幸せを心の中で願っているのじゃないかしら。
この曲と「Bon voyage!」にも「明日を信じられる幸せ」を感じて、とても暖かな気持ちにさせてもらっています。

それから、サポートの皆さんの演奏が本当に素晴らしい!
できればまたWith The Bandで アルバムの曲たちを生で聴けたらいいなと思っています。

毎日の暮らしは 容赦なく時間に追われてしまいますが、このアルバムがまたしばらくの間 自分の元気の素になってくれると思うと心強いです(笑)。 まだまだ何度も聴くと新しい発見もしそうで楽しみでもありますね。それでは!

[70]自分の役割 ちゅんた PCWin7(Safari) 2014/08/16(土)07:21 返信

Playin' my music。今メンタルな病にかかっている自分にはすごく救われる歌詞。
自分の今やっている仕事が社会の中の自分の役割。そのことを考えながら取り組んでいます。ずっと続けて楽しんでいこうと。自分にはやるべきことがあり、自分も社会の一員なんだと。

ぼくとラジオ。僕も高校生のころ松宮一彦さんのSurf & Snowを毎日聴いていました。その後、コサキンを聴いて根本さんが出てた時はゲラゲラとは真夜中なのでいきませんが、くすくす笑っていました。Surf & Snowで根本さんがゲストで出演されたとき、In the sun, In the shadeのアルバムは夏のアルバムなのになぜNorthern Lightsがあるの?と松宮さんに聴かれ根本さんが返答に困っていたのを思い出します。Radio Days 1972も好きなのですが、ぼくとラジオも僕のお気に入りの一つとなりました。

茜色によせて。やさしく入っていく感じで情景が思い浮かびます。「誰かが誰かの手をやさしく導いて」という歌詞。この世の中一人ではないんだ。「Holding your hand 手と手つなぎ 愛しあおう」

Happyのアカペラは是非、たくさんの方に聴いていただきたい作品です。できれば、世界中の方に。

アルバム全体的に気持ちがポジティブになり、毎日聴いて気持ちをUPしています。まだ聴いていない方、お薦めです!:)

[69]爽やかで新鮮! あびとと PCWin7(Mozilla) 2014/08/11(月)08:09 返信

三谷さんはいつも何年経っても、そのたびに純粋な気持ちで新しいアルバムをリリースしているのだなぁと、しみじみと感じました。今朝は珍しく体調がすぐれず、気分を変えるきっかけになるかも…とアルバムを視聴しに来ました。
大ベテランと言われてもおかしくないキャリアをお持ちなのに、各曲に純粋さというかピュアな気持ちが見え隠れして。それは、三谷さんの音楽にたいして持ち続けている気持ちなのだろうなぁと思いました。
曲と詞がバランスよく一つの世界を作り上げるというのも三谷さんならでは…そうすることで独特の世界観が出来上がる、その意味が発見できました。
予約は間に合わなかったけれど遅ればせながらじっくり聴いてみたいと思います。

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