esq 新作感想 BBS
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[27]ひらいたら、今!のり子さんの書き込みがあったので なむろ PCWinXP(IE8) 2010/01/04(月)00:36 返信

のり子さんの書き込みを拝見し、2度目の書き込みを決意

今回は(めずらしく)好きな曲はかわってないです。

朝、仕事をはじめるまえに「悪い夢」を聴き、夜、眠りにつく前に「悪い夢」を聴くのが日課。
“haven are”のあとの「間」とそのあとの爆竹音みたいなところが特に好き。esqの曲の「間」はいつもいちいちかっこいいです。

「Downtown」のベースパートはやばいです。耳をそばだててしまいます。

「街のフィーリング」と「恋しくて」はあいかわらず聴く回数が多い。。。
天気のいい日のドライブには「In the city」。

[26]印象が変わってきたです。 神尾のり子 PCWinXP(Firefox) 2010/01/04(月)00:15 返信

新年おめでとうございます。

年明けもずっとアルバムを聞いていますが、
初見、もとい、初聴との印象がそれぞれ変わってきた今日この頃。

最近、仕事をしているとなぜか、
「街のフィーリング」が頭の中を駆け巡り、
休憩に入った途端、鼻歌でこの曲を歌っています。

それから、ここの書き込みを見て、
「うわぁ、シングルのC/Wも早く聴きたい!」
と思ってます。
ライブ会場で購入する予定ですが・・・
まだ売り切れないか心配だったりします・・・。

[25]恋しくて … レモングラス imodeSO903i 2010/01/03(日)18:52 返信

あけましておめでとうございます。 三谷さんはどの様なお正月をお迎えになられたのでしょうか…

こちらは、大晦日から雪が降り、今日も午後からまた降り始めました。

東京は、三が日、穏やかな天気で過ごされたのではありませんか…

今日は、アルバムをじっくり聴いています。

『in the city』 『Citysape』 『夜、遊園地にて』
公樹さんのアルトサックス、テナーサックスが利いてますね。 でも、残念だったのは、『恋しくて』の出だしです。 ここに、フルートが入ったら、もっと良かったのでは… なんて
何回聴いても、この思いは代わりません。

何か、勿体無いな〜

前回のバンドライブのさい、『Freebird』で、公樹さんのフルートがとっても印象的だったので…三谷さん、ごめんなさいねm(__)m どうしても、気になってしまって。

勿論、三谷さんの歌声も、キーボードも、何も可も素晴らしいのですよ

ただ、こう成ったら、もっと々良く成るのでは…と思ってしまっただけなのです。

esqバンド、それぞれが素晴らしいミュージシャンの集まり。本当に凄いです。
凄く『贅沢』なバンドだと思います。 三谷ファンは 幸せですね ね、三谷さん。

[24]ニューアルバム&シングル! 月のうさぎ PCWinVista(IE8) 2010/01/01(金)21:08 返信

アルバム&シングルが届いてから、新しい年を迎えても毎日聴かせていただいてますが、
聴けば聴くほど、心に沁みわたるような素敵な曲ばかりで、いつも酔いしれている今日この頃です♪

上手く言葉にすることができないのですが、どの曲の歌詞もメロディーも素晴らしく、完璧な作品であり、
私にとって、今、最もお気に入りのアルバムとシングルになりました。

本当は全曲の感想を書きたいのですが、思うままに下書きを書いているうちに、トンデモナイ長文になってしまった
ので、今回は短く削って投稿させていただきます。


「In the city」 まさしく都会のイメージにぴったりの曲で、田舎に住んでいる私でも、この曲を聴くと、
瞬時に都会へワープして、キラキラ輝く街を歩いているような感覚になりました。
そして、三谷さんの歌声とサックスの音色に心地よく魅了されて、音の楽しさを味あわせていただきました。

「恋しくて」 さらりと聴けるけど、とても深い愛情を想わせる歌詞が琴線に触れて、思わず涙がこぼれました。
愛の言葉は、時には重くなってしまうこともあると思うのですが、この歌詞は重くなく、でも深いと思いました。
この曲は、特に何度も何度も繰り返し聴いてしまった大好きな曲です。

「もう一度抱きしめて」 この曲を初めてesqライブで聴いた時の感動を今でも忘れることができません。
その時は、あまりの素晴らしさに拍手をすることも出来なくて、ただ泣いてしまいました。
大好きな名曲なので、今回アルバムに収録して頂いたお陰で、何度でも聴けることが本当にうれしいです。

「Lost」 初めて聴き終わった後も、いつまでもふんわりと耳にのこって心地よく感じました。
歌詞もしっかり心にのこっていて、頭の中でいつでも再生可能な1曲になりました。

「悪い夢」は、なぜか、大人の余裕?のようなものを感じました。(私の勘違いでしょうか・・・)
歌詞だけをみると、ネガティブに見えるのに、聴いてみるとネガティブには思わなくて、何だか不思議な曲
という印象でしたが、歌詞とリズムが絶妙に交わりあい、独特の深味があってとても魅力的な曲だと思いました。
早くライブで聴いてみたいです。

「悲しくてやりきれない」
今回、この曲を何の予習も無く聴いたのですが、聴いて直ぐに、どこかで聴いたことがある曲だ!と気がつき、
音楽に疎い私でも知っているぐらいの名曲なのだと改めて認識し、聴く毎に心に深く沁みいりました。

余談ですが、この曲を聴いていると、私自身が経験した喪失体験を思い出し、その頃の私と対話しているような気
分になりました。悲しい曲は、自分の中で留まっている想いを引きだして癒してくれる不思議なものがありますね。


それからもうひとつ、先日「The City」をBGMに、友人と長距離ドライブに行ってきました。
友人は、初めてesqの音楽を聴いたそうなのですが、クルマを走らすと瞬時に反応してしばらく無言で聴き入り、
「何という曲なの?とてもきれいで素敵な音楽ね」と大絶賛だったので、

ここからは私の本領発揮ということで、esqの魅力について熱く語らせていただきました。

その後、友人が、「esqの音楽は、いつでもどんな時にでも聴ける音楽だと思う」というので、
何となくその意味は判りましたが、その意味を訊いてみると

「誰にでも、嬉しい時や悲しい時など感情の波があって、気持ちに余裕が無いと聴けない曲もあると思うんだけど、
このアルバムは、どんな気持ちの時にも自然に聴ける素敵な音楽だと思う。」と言っていました。

私はそれを聞いて、本当にそのとおりだと思いました。
他のアルバムもそうですが、落ち込んだ時も、楽しい時も、片時も離せない音楽だなと思います。


とても素敵な曲の数々を世に生み出していただき、ありがとうございました。

ではでは、リクエストライブを楽しみにしています。
新しいアルバムのツアーも心待ちにしています♪

[23]メリークリスマス\(^o^)/PCWinVista(IE8) 2009/12/25(金)19:51 返信

クリスマスですね。
とてもよい子の三谷さんのもとに、今年もサンタさんは訪れたのでしょうか?
わたくしはと申しますと、相も変わらず、朝に夕に選曲ボタン6を押し続けている日々でございます。
ところで曲のなかに出てくる『きみ』と『ぼく』の関係。
三谷さんの曲は、三谷さんが歌われているのだから、『ぼく』は三谷さん、もしくは男性として聞くのが自然なのでしょうが、ここだけの話(笑)、私の場合、なんの抵抗も無くすんなりと『ぼく』が私に『きみ』が三谷さんになってしまうことがあります。

そのなかでも『光の恋人』の歌詞は、『ぼく』な私が、『きみ』な三谷さんに対して歌ってんじゃないか?ってぐらい(いや、違うから(笑))シンクロナイズしてしまっておるのであります(^_^)v
しかし、ただひとつ問題が!
三谷さんのあまりにperfectな発音のせいで、確実に耳がとらえてしまう「girl」の一言。
ここまではっきり「少女」だと言われてしまっては、わたくしの妄想脳のちからをもってしましても三谷さんと思うのは無理なのでありまして、いつもこの場所で一瞬立ち止まってしまうのです。

そういえばこんな感覚は、、、たしか『ラビリンス・サスペンス』。
迷路に逃げ込む『きみ』(私の脳内では三谷さんですね(笑))を追いかける『ぼく』(もちろん私であります(^_^;))。
いい感じでグングン追いかけていると突然の変調(笑)、その後、なんと『きみ』が『妖怪』に!?か・わ・る。。。
(ごめんなさい。ほんとうは『妖精』なんですが、耳がタコなもので こんな風に聞こえてしまうのです)
この一瞬で妖怪となってしまった『きみ』は私となり、じゃあ追いかけてる『ぼく』は誰?で、かんじんの三谷さんはどこ?と、聞くたびに、三谷さんを追いかけまわして最後には迷路で迷っておるのであります。

で、いったい何が言いたいのかといいますと、、
自分でもよくわからなくなっておりまして
正直、只今、完全に着地点を見失ってドキドキしておりますが、、、(笑)
三谷さんが描かれる世界の『きみ』は、私にとっては必ずしも女性ではなく、『ぼく』のほうも必ずしも男性にあらず、であり、その時その時、思うままに楽しませて頂いております!ということで、無理無理ではございますが緊急着陸致したいと思います(笑)。

ところでもうひとつなんですが、「完璧ーっ!(^_^)v」と感想を送った後気付いてしまった誠に残念なことがありまして。。。
アルバムを取りだした後のケース。
真ん中の位置にキッパリと三谷さんが立たれてしまっているので、CDを固定させるでっぱりにより せっかくのお顔が拝見し辛くて泣き泣きなのです。
三谷さーん、ほんのちょっと後ろに下がって頂けますか?(笑)

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